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直感の音を信じて選ぶ。 amane works 穴田 成美さんinterview
手を動かし働く、すべての人のためにものづくりを続けるワークウェアブランド、amane works。HININE NOTEが10周年を迎えたことを機に実現したamane worksとのコラボレーションを記念して、代表の穴田 成美さんにお話をうかがいました。 実は成美さんは、HININE NOTEの初代店長。充実した東京での生活を離れ、地元石川県で家業の防水事業に携わる決断をした時、信じたのは「ビビッ」という直感の音でした。大小多くの選択を迫られる生活の中で、わたしたちは何を信じて選んでいけばいいのか。成美さんの言葉には、自分自身の声を信じるためのヒントが詰まっていました。 シティガールから雨風に打たれる仕事へ。信じたのは直感 ー今日は聞かせていただきたいことがたくさんあるのですが、まずは、amane worksのはじまりからうかがえたらと思います。 はじまりというと、だいぶ遡ることになるんやけど(笑) わたしは石川県の生まれ育ちなんですが、地元がめっちゃ田舎なんです。だから昔から、とにかく外に出たくて仕方がなくて。シティガールに憧れ、大学進学を機に上京しました。 そんな中、知人の紹介がきっかけでHININE NOTEのオープニングスタッフとして声をかけていただいて。大学卒業後には店長を務める傍ら、アクセサリーブランドも運営していました。めちゃめちゃ忙しかったけど、シティライフを楽しんどった(笑)ものづくりに携わるようになったのは、その頃の経験が大きかったと思います。 ーまさに憧れのシティガールとして、東京で着実にキャリアを積んでいたんですね。 でも心のどっかでずっと考えていました。「わたしは、本当にこのままシティに居たいのか?」と。そんなタイミングで、2020年にコロナ禍に。当時、わたしは20代半ば。リモートでHININE NOTEの仕事をすることにして、3ヶ月間だけ石川に帰ることになりました。 実家は自営で防水事業をしています。帰省して、家族との時間が増えるなかで、ある時、父とご飯を食べながら、仕事の話をしたことがあって。 「この仕事は自然によって苦しめられることもあるけど、同時に自然に生かされてるって思える。いい仕事だ」って。防水屋は屋外でする仕事です。常に自然と一緒。雨には打たれるし、夏は暑いし、冬は寒い。本当に辛い仕事です。だけど父は、それが幸せだって。 ーその話はあまりにも胸アツです……。 わたしはそんな風に生きてるかなあって、その時に思いました。わたしもそう思えることがしたい。これからの時代は、そんな仕事をしていきたいと。「よし、帰ろう!」そう、ビビッと直感的に決めました。 ービビッとですか。はい。ビビッと。 それまでとはまるで違う日々がはじまりました。屋上に上って、手を動かす毎日です。ファッションが好きなわたしも、いわゆる“作業着”を着ることになるんですが、どのお店を探してもピンとくるものがないんです。 そんな時に友人が古着屋さんを始めて、安くていい感じのワークパンツやサーマルを見つけました。「これだ」と思ったんですが、季節が変わって衣替えをしようとした頃、突然その古着屋さんがなくなっちゃって。 ーええ……! ようやく見つけたのに。 そうなんです。でも、残念な気持ちと同時に「じゃあ自分が始めようか」と思いました。直感的に。本当に着たいと思える作業着を作ろう。きっと同じように思ってる人が女性も含めてたくさんいるはずだ、と。 夜明け前の仕事をする人たちに陽の光が当たるように ーわたしがamane worksを知ったのは、偶然Instagramで見かけた写真がきっかけでした。Tシャツの袖口に“Rain won't stop me. Wind won't stop me”、雨ニモマケズの一説が書かれているのがあまりに可愛くて、一目惚れをして。 嬉しい! amane worksが大切にしてるのは、まさにそこで。作業着として使いやすい服であることはもちろんなんですけど、それと同じくらい普段着として可愛いことも大事にしたくて。だって、24時間のうちの大部分を仕事に費やすわけで。その時にちょっとでも「わたし、頑張ってるわ」「この服着て仕事してるわたし、かっこいい」って思いたいやん、と。それは、仕事を誇れる要因の一つになると思うんです。 ーamane worksのアイテムを見た時、純粋に「可愛い! 着たい!」って思いました。普段から愛用してます。 実際に外仕事をしている人がブランドを見つけて、「最高!」と思ってくれてもいい。でも、単純に「可愛い」と思ってくれた人が後からブランドのコンセプトを知って、「手を動かす仕事ってかっこいいじゃん」って気付いてくれたら、それもいい。“間(あいだ)”に居たいなって思っています。 ー“もの”から仕事という方向への興味の持ち方もあるんだ、と。 そう。建築業、農業、林業、こうした仕事は人手不足が深刻です。若い人が漠然と「仕事をしたい」と思った時に、選ばれにくいなとは思っていて。 ー特にシティに住んでいると、オフィスワークなどに目がいきがちで、そうした職業には辿りつきにくいんでしょうか。 そうかもしれない。でも、めちゃくちゃかっこいい仕事だし、衣食住の根幹にいる、なくてはならない仕事じゃないですか。そんなかっこいい仕事を知ってもらえるきっかけ、橋渡しになれたらと思っています。 ーamane worksのamaneは「あまねく」という言葉に由来しているんですよね? はい。誰にでも、広く、手を動かすすべての人に届くようにという意味を込めて。手を動かして働く人というのは、家庭でご飯を作る人、夢中になって遊ぶ子供たち、畑仕事をするおじいちゃんやおばあちゃん、賃金が発生するかどうかは関係なく、何かを生み出しているすべての人のことです。 そしてもう一つ、スペイン語の「アマネセール(amanecer)」という言葉にも由来していて。意味は「夜明け前」。 ー美しい言葉ですね。 そう! 現場仕事となると、朝5時の陽が昇る前に家を出ることが日常です。夜明け前ですね。 ーなるほど、そこから! 実は、それと同時に、手を動かす仕事をしてる人たちがもっと陽の目を浴びますように、という願いも込めています。 ビビッとくる感覚を信じて、選び続けてきた ーamane worksのプロダクトはすべてに物語を感じます。アイデアはどこからやってくるんですか? 例えば、先ほどの「雨ニモマケズ」のタグが袖口に付いているロンTは、実際の現場作業での経験が元になっています。 めっちゃ暑いけど次の休憩までは耐えなきゃとか、めっちゃ寒いけどこの作業まではやらなあかんとか。そんな時に、自然と心の中で「雨ニモマケズ 風ニモマケズ……」を唱えとって。 可愛いネイルをしてたら、パソコンとか手を動かしてる時にも目に入ってテンション上がるじゃないですか。着る人にとって、そんなお守りみたいになったらいいなって思いで作りました。 ーその気持ちめちゃめちゃわかります! アイデアは普段から書き留めたりされているんですか? 写真をとりますね。昔からずっと写真を撮るのが好きだから、心が動いたものはすぐに写真におさめます。 仕事中に見た景色にビビッときて、瞬間的に写真に撮る。自分が見た景色と自分の感情が結びついて、心が動くから撮りたくなるんだと思います。その感覚を後々思い出した時、ひとつのプロダクトになっていきます。 ービビッと、という言葉は先ほども使われていましたよね。 確かに(笑) わたし、何事もビビッという直感で決めてるかもしれません。仕事でも、ものづくりでも、人生の選択でも。 誰しもビビってくる瞬間ってあるじゃないですか。それを、ときめきや直感と表現する人もいるかもしれません。でも、スルーしちゃう人は結構多いと思っていて。その音を聞かないでいると、どんどん鈍るんじゃないかな。周りが言う良さそうなものに流されたり、なんとなく丸めこまれてしまったりする。 ビビッとくる感覚を信じて、選び続けてきたことが今の自分を作っとるから。ブランドとしてはちっちゃいところからのスタートだったし、今もそう。でも、直感を大事にしてきたからこそ今があるし、その感覚はどんどん太くなってきとると思います。 自分を好きでいられる居場所があるということ ーご自身の手でものづくりをされたり、ブランドを立ち上げられたり、そんな成美さんのような生活スタイルに憧れる人は少なくないと思います。わたしもその一人です。 東京から石川に戻ったのも、結局は「どこに居たら、自分を好きでいられるか」という問いへの答えだったんです。自然に触れながら生きる自分の方が好きだと思ったから、石川を選んだ。 小さい頃から両親、特に父親に「なる(成美さん)には才能がある」なんて言われて育ってきて(笑) 特別に可愛いわけでも、スタイルがいいわけでもなかったし、いじめられたり、失敗したり、挫折して自分を信じられんくなった時とかもたまにあったけど。自分には何かあるって、どこかで信じる気持ちがありました。 恋愛でも趣味でもプライベートでも仕事でもなんでもいいけど、やっぱり自分を好きでいられる居場所があることが大切だと思っています。 素敵な人に囲まれて、素敵な会社で働いて、そんなわたしが積み上げた時間を誰かに「いいね」って思ってもらえたら、それはちゃんと“生み出してる”ってことなんじゃないかな。ものを作ったり、ブランドを作ったりするような種類の“生み出すこと”だけが、すべてじゃないから。 最近は能登に住む仲の良い知り合いのおじいちゃんやおばあちゃんの田んぼを手伝いにいくんですが、それもものづくりの一つですよね。わたしが好きな料理もそう。 ー“生み出すこと”は、意外にも日常に溢れてるんですね。ものづくりの大変さもたくさん見てこられたと思います。 昔、自分が関わったブランドが急成長した時に、楽しさや誇らしさがある一方で、スピード感に絡め取られて疲れてしまったことがありました。忙しい日々の中で、いつしかキャパオーバーになってしまって。その時に「急いでやるもんじゃない」と思ったんです。勢いも大事だけど、着実に進んでいくことの方がもっと大事なんじゃないかと。焦る気持ちや比較してしまう気持ちも人間やから当然あるんやけど。ゆっくりでいい。 自分が懸命に選んだことが自分のすべて ー何度も登場した「ビビッ」という言葉。自分の感覚を信じて選ぶという姿勢は、HININE NOTEが大切にする「choose wisely」とも重なるように思えました。仕事や住む場所など様々な選択をされてきた成美さんは「choose wisely」をどのように解釈されますか? 大学生時代に働いていた職場の先輩が、ある言葉をくれたんです。それこそ、HININE NOTEで働くきっかけになった方なんですが。「Your choice know your rights」というカート・コバーンの言葉です。「自分の選択の積み重ねが自分になる」っていうことなんじゃないかなと。 ーその言葉が成美さんの中で「choose wisely」と重なっている。 そうなんです。だから、「賢く選べ」じゃなくて、「ちゃんと自分で選べ」ってことだと思っています。自分が懸命に選んだことが自分のすべてであり、それでいいんだよって。失敗したとしても、挫折したとしても、間違いじゃないって思えるから。 ーどんな選択をしたとしても、「自分自身で選んだのだ」という意識があるかどうかが大事ってことなんでしょうか。 うん、そう思います。自分の声を聞いて、自分で選びなさいってことなんかな。 ー自分の声、ビビっですね! 今日伺ったお話が一つの輪に繋がりました。 そうそう! 本当、繋がりました! ー成美さんが使われていた言葉をお借りすると、ちっちゃく、焦らずに、ご自身の手の届く範囲でブランドを続けてこられましたよね。でも確実に、amane worksのアイテムを手に取る人は増え続けていて、これからも長く続いていくのだと思います。 そうありたいですね。ものを作るという行為は楽しさや喜びもあれば、一方で、背景には苦しさや辛さもあります。でも、そのすべてが素晴らしいことだなとも思っています。だから、手を動かしている人への尊敬と感謝を忘れずにいたいです。 作り手の生活も豊かで、仕事も楽しいのがいい。それを「いいね」って言ってくれるコミュニティを築いていきたいし、そういう人生でありたいです。 人間の手が生み出すものを大事にしたい気持ちは、AIが何でもできるっていう時代だからこそどんどん強くなっとる。ものすごく、でっかい話になっちゃうんですけどね(笑) 人間として生まれたんで! 成美さんの“choose wisely”なアイテムたち 成美さんのとっておきのお気に入りアイテムとバッグをご紹介。愛用中のバッグはamaane worksとHININE NOTEのコラボアイテムです。成美さんのコメント共にお届けします。 ■Notebook & Pen HININE NOTEで作った2026年ダイアリー。HININE NOTEで働いていた時から、ダイアリーはその1年の自分のテーマを表すものとして気合いを入れて作っていました。今回は、HININTE NOTEとコラボで作ったバンダナの名前でもある「LUCKY LOOPS」をテーマに。HININTE NOTEと今の私の関係のように、“ラッキー=人とのつながりや縁” がループするように、ずっと誠意や感謝を持って温かく育みたいという気持ちもあって、経年変化を楽しめるヌメ革を選びました。 ペンは友人の京都土産でもらったPANTONEのペン。書き心地もよく、何より使う時にだけ現れる赤のハートマークにいつもキュンとしております。 ■Keycharmキーチェーンは気がつけば、友人からの旅土産だらけになりました(笑)中でも、平行器がついたメジャーは、咄嗟にサイズを測りたい時に大変重宝しております。 ■Red goods なんとなく色味を統一させたい習性があるようです。こちらは赤っぽいものたち。Hender SchemeのPCケースはもう6年くらい前、whimというビーズアクセサリーのブランドを友人としていた際にみんなでお揃いで購入したものです。だいぶアジが出てきました。ふっと昔の頑張りや楽しかった頃を思い出せる大切な戦友です。 ■Yellow goodsこちらは黄色っぽいものたち。私はでかいバッグに何でも詰め込みまくりなので、ポーチは欠かせません。リメイクなどで出た端材の生地を使って作った自社アイテムです。 amane works × HININE NOTE コラボトートバッグの販売ページはこちら amane works プロフィール 工事現場で働く中で、レディースに向けた丁度よく格好よい作業着が見つからない自らの悩みから始めたワークウェアブランド。 Rain won't stop me.Wind won't stop me. ( アメニモマケズ カゼニモマケズ) 険しい天候での作業中、自然と頭に浮かんだ詩の一節をアイテムに落とし込み、現在はUSEDアイテムをアップサイクルした商品を中心にオンラインストアにて展開している。 WebsiteInstagram 取材・文:栁澤 梨奈写真:©︎amane works
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HININE NOTE MARCHEご来場いただいたみなさまありがとうございました!
先日のHININE NOTE MARCHEにご来店いただいたみなさま誠にありがとうございました! 平日の開催にも関わらずたくさんの方にご来店いただきスタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。今年のテーマは”ON THE TABLE”ノートを書く場所や目の前の風景が少し違うだけで、不思議と書く内容も変わってくる気がします。今回は、ご機嫌にウキウキしながらノートを書く、そんなシーンをイメージした出展者の方々をお招きしました。そんな1日の様子を写真でお届け★彡 当日の賑やかな空気感が少しでも伝わると嬉しいです🐎MARCHEは来年も開催予定。日々の営業に奮闘しながら、来年に向けて準備を進めてまいります🌳次回も楽しみにお待ちいただけたらうれしいです。それではみなさままた来年🚩
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2025年8月始まりダイアリー発売のお知らせ
2025年8月始まりダイアリー発売開始のお知らせ🏃💨 6月1日(日)より代々木公園店・池袋ロフト店6月2日(月)13時よりオンラインストアにて下記ダイアリーの販売を開始いたします🌱 ●8月始まり マンスリー(見開き1ヶ月)●8月始まり ウィークリー(見開き1週間)●8月始まり ヨコ型マンスリー(見開き1ヶ月) ※商品入れ替え作業のため6月2日(月)の11時〜13時までの間、オンラインストアを一時クローズいたします。 ※各店舗の発売日以前のご注文は2024年4月始まりのダイアリーとなりますのでご注意ください。※発売後、すぐに使い始められる2024年4月始まりのダイアリーをご希望のお客さまはスタッフまでお声がけください。オンラインストアでご注文のお客さまはメモ欄に「2024年4月始まり希望」とご記載ください。 みなさまのオーダー心よりお待ちしております🐎
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HOW TO USE MY NOTE / putami
📓HOW TO USE MY NOTE世界に一つだけのノートを作れるHININE NOTEでノートをオーダーしたけれど"もったいなくて使えない!"という方も多いはず💭そこでハイナインのノートがどのように使われているか紹介していきます🐬☁️第6弾は @i_putami さんのダイアリー👀🌟—————————-モデルの撮影がある日にシールを貼っていてどのくらい撮影したか一目でわかるようにしています🐠🫧お気に入りのシールの1シートを1年で使い切るのが目標です!スケジュール帳にその日楽しかったこと、印象に残っていることをイラストにして残しています!色鉛筆をプレゼントでもらったことがきっかけで絵を描くようになりました✏️お家やカフェで描くことが多いです☕️クラフトポケットにはもらったものやチケットをとりあえず入れて家で落ち着いて整理整頓します”思い出”がたくさん入っています🧳このノートで英語の勉強もしています!メモに書くよりもノートに書いて残した方が、”勉強した”というのがわかるので、記録として書いています📓—————————-お仕事を頑張ったことや楽しかった思い出がパッとわかるスケジュール帳、見るたびに楽しい気持ちになりますね!💌お気に入りのステッカーの貼ってある表紙はたくさん使って味が出てきていて、まさに自分だけのノートという感じがしますね🫧次回もお楽しみに🏃💨
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mizutamaさんサイン会イベントへお越しいただき、ありがとうございました!
6/8(土)に開催されたmizutamaさんサイン会イベントに ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました! mizutamaさんと、お客さまとの心温まる交流に スタッフたちも思わずほっこりしてしまう素敵な1日でした、、、 開催当日の様子をちらり... 現在は一般販売も始まり、イベント当日から変わらず 連日たくさんのお客さまにご来店いただいております。 mizutamaさん×ハイナインノートのコラボを記念した赤チェック柄の壁面は 6/30(日)までの期間限定となっております。 また、mizutamaさん直筆のイラストパネルと mizutamaさんによる使用例・お手本ノートにつきましては、 7月以降も引き続き展示いたしますので、ぜひご覧ください。 今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
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イベントへお越しいただいた皆様、ありがとうございました!
10月14日開催の Lee Izumidaコラボレーション箔押し発売記念イベントにご参加いただいた皆様、ありがとうございました! 1冊1冊全く違う、自分だけのノートをみなさまにオーダーいただきました。このノートを使うみなさまがハッピーになれるよう、心を込めて製本いたしました。 Lee Izumidaさんへのインタビュー内でHININE NOTEのノートは中紙交換をして、1冊を何年も使い続けることができ、素敵だというお言葉をいただきました。 当店のノートやスケジュール帳は使い終わったページを新しい紙に交換し、表紙や裏表紙はそのまま1冊をながく使うことができます。 貴重な機会で作った大切なノートを中紙交換をして、ぜひながくお使いください。 イベントでオーダーいただいた皆様のノートにはLee Izumidaさんのサインが入っています! お届けまで今しばらくお待ちください。 ▶︎instagramもぜひチェックしてください! こちらのコラボ箔押しは代々木公園店にてオーダーいただけます!皆様のご来店心よりお待ちしております。
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HOW TO USE MY NOTE / LEE IZUMIDA
いよいよ今週の日曜10/1(sun)から10/14(sat)開催の Lee Izumida1日店長イベントの予約受付開始です✨皆様のご予約お待ちしております🌍 ※お電話でのご予約をご希望の方は03-6407-0819 までお問い合わせください。 ・・・・・・・・・・・・ HOW TO USE MY NOTE世界にひとつだけのノートを作れるHININE NOTEオーダーしたけれど"もったいなくて使えない!"という方も多いはず💭そこでハイナインのノートがどのように使われているか紹介していきます🐋第5回目は Lee Izumidaさんのスケジュール帳をご紹介!🦆🌱 -----------------------------HININE NOTEのスケジュール帳はシンプルで使いやすく、気に入っています📓自分のスケジュールの書き込みがごちゃごちゃしているので、地のデザインはシンプルな方が私にはピッタリです🕰️クラフトポケットは2枚!名刺やステッカーを入れるのにとても便利です💡ヌメレザーの経年変化を楽しんでいます使う人によって表情が全然違って面白いですね!綺麗に使う予定だったのですが、表紙のこれはコーヒーをこぼしてできたシミです..笑☕️-----------------------------表紙の箔押し文字と手書きの組み合わせとっても素敵ですね🎨使い込まれたまさに世界に一つだけのノート憧れます🌍🌟10/14(sat)開催のLee Izumida1日店長イベント🎨予約受付開始は10/1(sun)18:00!詳細はHP・ストーリーズハイライトよりご確認ください💌 #NotebookOfTheDaySize : B6Ring : ベージュ(全部留め)Cover : ヌメレザー/つるっとBand : 赤Button : ヌメレザー/つるっとString : 赤Foil stamping :黒(この箔押しの仕様はイレギュラーとなっており、オーダーいただく場合はイレギュラー箔押しの追加料金がかかります)
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HOW TO USE MY NOTE / YUNA
📓HOW TO USE MY NOTE世界に一つだけのノートを作れるHININE NOTEでノートをオーダーしたけれど"もったいなくて使えない!"という方も多いはず💭そこでハイナインのノートがどのように使われているか紹介していきます🐬第3弾はhinine noteのスタッフの2019年のNYダイアリー🗽💫—————————-普段は三日坊主で、日記をつけられないけれどNY旅行中はこのノートに記録をしました📓旅行のためにノートを作って、旅行中だけ日記をつけるのが、とってもおすすめです!チケットでパンパンになって、クタクタになったノートも可愛いです📓たまに読み返して、”懐かしい~!”と思い出していますハプニングも大事な思い出になるので、NYダイアリーを作ってよかったです✴︎—————————-イラストやチケットでフレッシュな思い出たくさんのNYダイアリー、見ているだけでとっても楽しいです💡皆さんもぜひ、世界に一つだけの旅行記録ノートを作ってみてください💌次回もおたのしみに🏃💨💨
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HOW TO USE MY NOTE / MOMO NAGASHIMA
📓HOW TO USE MY NOTE🥯世界にひとつだけのノートを作れるHININE NOTEオーダーしたけれど"もったいなくて使えない!"という方も多いはず💭そこでハイナインのノートがどのように使われているか紹介していきます🐋第4回目は @momo__dh さんの韓国旅行日記🥯😋-----------------------------スリムなサイズで、持ち歩くのに便利なのはもちろんチケットなどを貼るのにぴったりです👒細々としたイラストをたくさん散りばめているのがポイントです💡現地で買った文房具を使ったりチェキやチケット、レシートなどをカラフルなクリップで留めたりしているのもポイントです🧚🏻♀️旅行中にチェキを撮っておいて思い出しながらイラストを描いて...🌟ささいなことも大切な思い出として残しておけますね🌻-----------------------------イラストで思い出す旅行の記憶見ていたら韓国へ旅行したくなっちゃいました💨夏休み、ご旅行に行かれる方も多いのではないでしょうか🌕世界に一つだけの旅行日記作ってみませんか?次回もお楽しみに✨ ----------------------------- Size : B6幅2cmカットRing : 黄色(全部留め)Cover : カラープラン/アドリアブルーBand : 桃Foil stamping :ピンク(池袋店2023年6月限定カラー)
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HOW TO USE MY NOTEBOOK
●HOW TO USE MY NOTEBOOK●世界にひとつだけのノートを作れるHININE NOTEオーダーしたけれど"もったいなくて使えない!"という方も多いはず💭そこでハイナインのノートがどのように使われているか紹介していきます🐋第1回目はhinine noteのスタッフがデザインしたノート🧼-------------------------------B5スクエアのノートイラストやデザインを描くときに使っています!中の紙は"アドニスラフ"の無地色鉛筆で書くことが多いのでアドニスラフのちょっとざらざらした質感が気に入っています✏️表紙はファーストビンテージのアップルグリーン🍏表紙の"OWN"の箔押しは"アッシュ"代々木公園店の2023年3月限定色どちらも、一目惚れをした色です📓------------------------------ 次回はhinine noteスタッフの趣味ノートを紹介します🧶お楽しみに✨皆様もぜひストーリーやpostで@hininenote をタグ付けしてノートの使い方をシェアしてください💌